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幸せの塩ブッセ

今日は以前に当選していた宮城のえんふぁんさんの塩ブッセというスイーツが届いたので飛び上がるような思いで食べました。おいしかったぁ・・まわりのブッセの甘さは少なく中の塩バタークリームのしょっぱさが強く感じましたが今度は違うスイーツを取り寄せできたらいいなと思っています。                                                                            最近NHKの取材を受けたそうで記念に8月31日に何かプレゼントを考えているそうですよ。今から楽しみに待っている私です。興味のある人はえんふぁんさんのサイトに立ち寄ってみてはいかがですか?                                                  ずんだのアイスとかずんだのケーキとか・・
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幸せのレシピ

Cinema @S



一生懸命もいいけど、ちょっとのさじ加減で違う何かが見つかるかも。

ニューヨークでも指折りの人気レストランで料理長をつとめるケイトは、妥協を知らない完全主義者。仕事に対する情熱は人一倍で、もちろん、そのための努力も惜しまない。毎日朝は4時に起きてその日一番の食材を買い付けに行き、厨房に入れば隅々にまで目を行き届かせて料理人たちを取り仕切り、目が回るような忙しさの中、正確に、完璧に、すべての料理を仕上げていく。ところが、そんな仕事一筋のケイトに、ある日突然、望んでもいないのに人生の転機が訪れた。たった一人の肉親である姉の死と、遺された9歳の姪ゾーイ。ケイトは、ゾーイを引き取り、母親代わりとなって一緒に暮らすことを決意する。しかし、ケイトに降りかかった試練はそれだけではなかった…!
島根県浜田市の水族館「しまね海洋館アクアス」で、シロイルカが口に含んだ泡をリング状にして吐き出す芸「幸せのバブルリング」が人気だ。7月から新たに芸を習得した2頭が披露を始め、3頭同時に放つ“幸せの輪”を一目見ようと、カップルや親子連れで連日満員が続いている。1日6回の水中パフォーマンスでは、飼育員が吐き出す泡をシロイルカが口に含み、数秒後に3頭が一斉に「フゥー」。すぼめた口から直径30センチの泡のリングが吐き出される。

 2005年12月から1頭で始め、トレーナーの国際会議で日本人として初めて入賞する“お墨付き”も得た。今年5月から3頭同時のバブルリングを計画、訓練を重ねていた。

阿波踊りは親から子へ、子から孫へと受け継がれてきた。十三日、ぞめきの渦の中に、今年も家族ぐるみで世代を超えて踊りに打ち込む天水の姿があった。

 酔狂連連長の江渕豊和さん(54)=内装業、妻里恵子さん(54)、長男和晃さん(27)=公務員、二男晃司さん(25)=同=一家。黄色い浴衣の連長が存在感を示せば、軽快に続く和晃さんや晃司さん。里恵子さんの三味線が優しく響く。

 一家が四人そろって阿波踊りを迎えるようになって四半世紀。和晃さん、晃司さんとも「母の胎内でいたときからぞめきを聞いていた」(連長)とあって、一家にとって阿波踊りは人生の歩みそのもの。四日間、ずっと四人そろって踊りの街に繰り出している。

 「小さいころは連れていくのが大変だった」(里恵子さん)という和晃さん、晃司さんも、今では中心メンバー。ちびっ子の指導員として、後進の育成にも当たり「今は、二人がおらなんだらできん」と連長。

 「四人で踊っているのは当たり前で普通のこと。阿波踊りがない夏なんて、考えたこともない」と話す和晃さんら。元気な四人がそろう江渕一家は今年も、「当たり前の夏」を満喫している。

 紺屋町演舞場に踊り込んできた独楽(こま)連。河野美津子さん(66)=主婦=がかき鳴らす三味線に合わせて長女の古味勝美さん(42)=公務員、孫の利(とし)有生(ゆき)君(11)=加茂名南小六年=が鮮やかな身のこなしを見せる。城西高校連にこの日参加した孫の希充代(きみよ)さん(15)=同高一年=を含めた四人で踊り続けて十年。河野さんは後方で孫らの踊りを見守りながら「三世代で阿波踊りができる幸せを実感してます」と目を細めた。

 二十年前、勝美さんが独楽連に入ったのをきっかけに、美津子さんも三味線で加わった。勝美さんの結婚後、希充代さんと利有生君が生まれ、二人は「よちよち歩きのころから法被を着せられていた」。勝美さんは「阿波踊りとともに育ったようなもの」と笑う。

 希充代さんは今年四月、阿波踊り連がある城西高に進学。利有生君は間もなくちびっ子踊りを卒業する。「そろそろ引退かな」と思っていた河野さんだが、孫たちの成長を見届けるため「七十歳までは頑張りたい」。


幸福度調査

世界各国の多くの国民の幸せだと感じる幸福度が、10年前に比べ上昇したことがわかった。また、健康状態についての満足度も10年前より上がっていたことが、今回の調査で明らかになった。

これは、「世界価値観調査(World Values Survey)」という名で、05~07年にかけて、韓国や米国、中国、日本、ドイツなど39カ国で、同一のアンケート調査項目で調査した結果によるものだ。韓国人についての世論調査は、東亜(トンア)日報付設ファジョン平和財団や21世紀平和研究所が、韓国社会科学データセンター(所長=李南永世宗大学行政大学院長)に依頼して行われた。


同調査は1980年から約5年ごとに実施される。


今回の調査で、「現在、どの程度幸せだと思っているか」という質問に、37カ国・4万7000人あまりの回答者のうち28.0%が、「非常に幸せだ」、55.1%が「幸せなほうだ」と答えた。「幸せでないほうだ」と「まったく不幸だ」という回答の比率はそれぞれ14.0%、2.9%だった。


それぞれの回答順に100点、66点、33点、0点の加重値を与えて点数に換算した平均幸福指数は69点だった。これは、1995~1998年の調査で、24カ国の国民4万7000人余りに、同様の質問を行って算出した幸福指数の65.47点から3.53ポイント上がったものだ。

幸せの伝道師

週刊誌「時事ジャーナル」電子版が13日報道したところによると、明知大社会教育院の鄭徳姫(チョン・ドクヒ)教授(51)の学歴に偽りがあったことが判明した。鄭教授は、専業主婦として生活する一方、韓国通貨危機当事には黄樹寛(ファン・スグァン)博士と共にテレビ出演、「幸せの伝道師」として有名だった。13日の「時事ジャーナル」電子版は「鄭教授が掲げる放送通信大卒業、東国大教育大学院卒業、敬仁女子大教授などの履歴は、すべてにせものであることが発覚した」と報じた。


 この報道について鄭教授は「今までも(自分の学歴は)高卒だと言って来ており、学歴を偽った事実はない。敬仁女子大と明知大から講義を行って欲しいと頼まれた際、大学側に高卒であることを明かし、2004年6月10日と6月17日にKBSの番組「りんごの木」に出演した時にも、高卒だと明かした」と語った。

 日本新聞協会は、読んで幸せな気分になった新聞記事を募集している。今年4月以降の記事が対象で、「HAPPY NEWS 2007」として10点程度を選び、来年4月に発表する。受賞作を選んだ読者には2万~30万円相当の副賞が贈られる。

 応募は、記事の掲載紙名と掲載日、朝刊か夕刊かを明記して記事の切り抜きを同封。選んだ理由を400字以内で書き、住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号を添えて〒100・8543日本新聞協会「HAPPY NEWS」係へ。協会のホームページでも受け付ける。

 締め切りは08年2月末までの掲載分が2月29日、3月分は3月31日。問い合わせは協会(03・3591・4407)へ。
アユミは昨年秋にシングルをリリース。『Cutie Honey』と『間違った出会い』で話題を集めた。彼女は今年初めにこれらの活動を一段落させ、休みを取って家族とともに日本で過ごしていた。
アユミは日本滞在中に出演したイベントやテレビ番組でその魅力を発揮し、芸能関係者とファンの視線を釘付けにした。最近現地でも出演オファーが相次ぎ、今後の活動をどうするか悩んでいるという。
この関係者は「テレビ関係者数名と会ったが、アユミは日本語ができるうえ、韓国でもかなりの認知度を誇っているということで、彼らは高い関心を示している。韓国での活動も長期間のブランクができつつあるので、そろそろ本格的な活動準備に入らなくてはならない。ともあれ日本で活動する機会をつかめて喜んでいる」と話した。

 
「恋とスフレと娘とわたし」の映画上映は9月1日から順次公開。シネスイッチ銀座、新宿武蔵野館(東京)から・・この映画の中では題名にあるようにスフレがよく焼かれるようで、その毎回の焼き上がりも楽しみな一つらしい。スフレはフランス語で「吹き上がる」という意味があるらしい。                                            長女と次女はそれぞれ幸せな結婚をしていて心配はないが、三女の結婚が気がかり・・三女の恋の行方が見所のようです。映画に出てくるスイーツは本当にセレブ御用達のお店のものということです。映画好きなファンにはお薦めです。

幸せな瞬間

今月5日から東京新宿コマ劇場で開幕されています。筧利夫さんとあややこと松浦あやさんの主演の「すけだち」・・アイドルスター役のあややが立ち回りや筧とのデュエットも行った。インタビューで筧さんはあややとのデュエットがあるからこの役を引き受けたとおちゃめな一面をみせたとか・・
 秋田県大館市のペットショップ「ぷっちんDOG’S」で、体にハートマークそっくりの模様を持った雄のチワワ犬「ハート君」が人気者になっている。
 ハート君は3匹兄弟の末っ子として今年5月に誕生し、左の脇腹に見事な模様が。同店の佐藤亜紀子さんは「初めて見たときには驚いたが、同時にとても幸せな気分になった」と語る。間もなく地元で評判が広まり、「ハート君を見たい」という声が殺到。「ハート君の写真を持っていると幸運がある」という“伝説”も生まれ、急きょ同店が発売したトレーディングカードを持ち歩いたり、携帯電話の待ち受け画像にしている人も多いとか。ハート君は今後も佐藤さんが大切に育てる。不定期ながら同店に“出勤”することもあるので、「会えたらラッキー」かも。8月から、どうぶつ健保のアニコム(東京)のイメージキャラクターとしても活躍する。
各教育委員会では、医師や警察・教師OB、臨床心理士ほか多彩な人材による支援チームや教員研修などの対応に着手した。学校協議会のような組織を通じて連携の重層化を促す方向も大切だ。生け贄探しでなく「子どもの 幸せのための教育」豊穣化へ、親も教師も地域社会も英知をもって対応していきたいと・・今は核家族、共働きの時代で家庭での会話があるのか心配されるところです。(いじめ)問題も教師がよく見ていない。目をそむけている。というところもあると思いますが家庭にも問題はあるのではないかと私は思います。
2日、ソウル市庁前のソウル広場を訪れた市民たちが「 幸せな世の中をともに」という壁画作品を見ている。同作品は、全国の身寄りのない子どもたち約1000人が「幸せな世の中」というテーマで表現した文章と絵を集めて製作されたものである。                          貧富の差はなくならないと思うけど身寄りのない子供たちもいなくならないのかなぁ・・でもどんな人間でも幸せを願っている。それは変わらないのに・・
今年も恒例のお祭りに行きました。と言っても同じ町内のお祭りなんですけど・・でも露店に花火というと子供達よりはしゃいじゃって・・ついふらついてしまいました。でも全然動けなかった時のことを思えばもう嬉しくて・・                                                                       花火も綺麗だったし美味しいものも食べれて嬉しかったです。かなり歩いたと自分では思うんだけど少しはダイエットにもなったかな?健康になって痩せたらオシャレをして街を歩きたいと思います。

幸せの価値観

下北沢で単館公開の映画「ブライスタグ」は8月18日から・・主人公は中学生・お金と夢をテーマに幸せの価値観を見いだしていくお話。友野裕介監督の2作目!                                                                  中学生は思春期の真っ只中!本当に色々な事を考え、悩む時期だと思います。いじめの問題もあとを経ちません。是非親子で観て会話の時間をもてたらいいと思います。

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